今を改善し, 明日を創る.
すべてはお客様のために.
アプリ開発 ゲームグラフィック 医療・健康ソリューション コンテンツ配信
iOS ResearchKit (リサーチキット)
アプリ開発はこちら 》
Press | プレスリリース
2016/05/16

技術評論社発行の「家庭医学 一家に一冊 データブック」にC2開発のAndroidアプリ「救命・応急手当の基礎知識」「Clic(クリック)」が紹介されました。

2016/05/06

C2開発のアプリ「4Pict1Word」「人狼村からの脱出」が、auスマートパスでサービス開始しました。

2016/04/21

株式会社C2では、本日、平成28年熊本地震災害義援金の寄付を行いました。なお委託先は日本赤十字社となります。

2016/04/07

C2開発のアプリ「TOEICテスト鬼の変速リスニング」が、auスマートパスでサービス開始しました。

2016/03/25

C2開発の熟睡アラームは、Google Playとコラボで新生活応援キャンペーンを開始しました。キャンペーン期間中は、アプリ内で利用できる「熟睡サウンド」と「アラームサウンド」のダウンロードし放題パックを、90%OFFで販売いたします。

キャンペーン期間
2016年3月24日~3月31日

キャンペーンサイト ※キャンペーン期間中のみ閲覧可能
Google Play >

熟睡アラームをダウンロード >


※このキャンペーンはAndroid版の熟睡アラームのみです。

2016/03/11

株式会社C2では、2011年3月11日に発生した東日本大震災より5年を迎え、本日、東日本大震災義援金の寄付を行いました。なお委託先は日本赤十字社となります。

2016/02/25

C2開発のアプリ「にゃんことけい」が、ソフトバンクApp Passでサービス開始しました。

2016/02/16

順天堂大学様の医療研究iPhoneアプリ「iPARKSTUDY」が、AppStoreでサービス開始しました。
iPARKSTUDYは、iOS用のフレームワーク“ResearchKit”(リサーチキット)を活用した日本初のパーキンソン病QOLリサーチアプリです。アプリやiPhone本体から取得したデータを基に日常生活をモニタリングし、パーキンソン病患者さんの生活の質(QOL)を調査します。
C2は本プロジェクトにおいてiPARKSTUDYのiPhoneアプリ開発と、アプリデータを集計・解析するためのサーバ構築を担当しました。
また、iPARKSTUDYの睡眠調査を担う連携アプリとして、C2の睡眠ログアプリ「熟睡アラーム」が採用されました。C2では本プロジェクト用に熟睡アラームをカスタマイズし、iPARKSTUDYへの睡眠データ提供を支援しております。

本研究はパーキンソン病の患者さんだけでなく健常な方も参加でき、アプリはAppStoreから無料で入手できます。

iPARKSTUDYをダウンロード >

プレスリリース(順天堂大学様)
IT media ヘルスケア >
マイナビニュース >

2016/01/18

技術評論社発行の「自律神経を整えるスマホアプリ 100選」にC2開発のAndroid/iPhoneアプリ「熟睡アラーム」が紹介されました。

2016/01/07

C2開発のアプリ「ハンディグローブ」が、auスマートパスでサービス開始しました。

2015/12/17

C2開発のアプリ「世界の絶景パレット」が、ソフトバンクApp Passでサービス開始しました。

2015/12/17

C2開発のアプリ「TOEICテスト鬼の変速リスニング」が、ソフトバンクApp Passでサービス開始しました。

2015/11/19

C2開発のアプリ「クレヨンしんちゃんのなんでも百科 クイズdeドリル」が、ソフトバンクApp Passでサービス開始しました。

2015/11/19

C2開発のアプリ「クレヨンしんちゃんのなんでも百科 クイズdeドリル」を、MTI「entag!PARTY」内の「アプリ取り放題」で提供開始いたしました。

2015/11/15
弊社提供中の「全国病院検索」を大幅リニューアルしました。
口コミなどの機能を改善・パワーアップし、より便利で使いやすいサービス「Clic-失敗しない病院選び」に生まれ変わりました。

Android版アプリはこちら >
iPhone、webでご利用の方はこちら >
2015/11/02
弊社で提供する快眠アプリ「熟睡アラーム」に、睡眠障害の方をサポートする睡眠日誌出力機能を追加いたしました。

●新機能「睡眠日誌出力機能」●
本機能は、睡眠でお悩みの方に「熟睡アラーム」をご利用いただくことで、自動的に睡眠日誌が作成できる機能になります。
作成した睡眠日誌は、PC等に転送することにより印刷して利用することも可能です。
なお睡眠判定機能は、カリフォルニア大学 睡眠医学 Roger J.Cole博士の睡眠計測アルゴリズムを活用しており、日本睡眠学会 評議員 早稲田大学 内田直教授の監修をいただいております。
 more 〉